ブレイスBuilders Collective BRACEブレイスBuilders Collective BRACE

 木造住宅建築の設計・施工・リフォームを行う工務店
八ヶ岳(山梨/長野)での田舎暮らし・永住/別荘生活
ブレイス 山梨県北杜市小淵沢町(八ヶ岳南麓)

TEL 0551-36-5744MAILMAIL
お問い合わせお問い合わせ
  

ブレイスについて ABOUT USブレイスでは、いろいろな工法で木の家を建てています。
在来工法ティンバーフレーム工法ポスト&ビーム工法などの木造軸組工法や、
2×4をはじめとする枠組壁工法、ログハウスなどの工法があり、
いずれもフリープランで、無垢の木を材料に取り入れています。
それぞれの工法には機能、デザイン性、価格などに特徴があります。

これまでのブレイスの仕事(完成写真)一覧はこちら。施工中写真はこちら。

在来工法躯体に外壁はモルタル下地でフッコーサンドロペ、一部シーダー板張り在来工法在来工法木造軸組工法 柱と梁の軸組みで構造をつくる
在来工法は、柱と梁の軸組みによって家の構造をつくり上げる一般的な木造建築の工法です。間取りの自由度が高く、仕上げ材の選択の幅も広いという特徴があります。
私共の在来工法では、クロスや新建材よりも、無垢の板や珪藻土等の塗り壁を用いることで、快適な室内空間となるようご提案しています。また、柱と梁の交差部分にブレイスを入れるなど、無垢の木を効果的に取り入れる工夫をしています。
在来工法の家の例(完成写真)はこちら。

在来工法躯体に塗り壁の外装

在来工法躯体に外壁は  モルタル下地でジョリパット躯体に塗り壁の外装

在来工法 躯体にガリバニウムの外装躯体にガリバニウムの外装

在来工法梁を見せた和室

在来工法無垢の木に囲まれたロフトの寝室

ティンバーフレーム工法ティンバーフレーム工法
在来工法でよく用いられるプレカットの角材に比べて太さのある角材(ティンバー)で骨組み(フレーム)を組み上げるのが、ティンバーフレーム工法です。この工法は木材が豊富なヨーロッパで生まれ、アメリカで発展しました。ティンバーフレーム工法柱や梁をレンガなどの外壁で覆い隠す「大壁」は、構造が風雨にさらされないのでメンテナンス性が向上。ティンバーフレーム工法 柱と梁を外壁に露出させる「真壁」外観について、柱や梁を外壁に露出させる「真壁」の場合は、建物の構造そのものがデザインの中心に。
外部・内部共に多くの素材の中から選択して仕上げることがきるため、仕上げ次第でいろいろな表情をつくりだせます。
ティンバーフレーム工法の家の例(完成写真)はこちら。

ティンバーフレーム工法ティンバーフレーム工法の家の屋内は、どっしりとした落ち着きを感じる無垢材の柱や梁が印象的。





ポスト&ビーム工法ポスト&ビーム工法ポスト&ビーム工法上部はシーダー、下部はジョリパッドポスト&ビーム工法 シーダー板貼りの外壁
柱(ポスト)と梁(ビーム)に、主に角材ではなく丸太を用いるのがポスト&ビーム工法です。無垢の木の構造材がダイナミックでナチュラルな印象を与えます。ティンバーフレーム同様、ポスト&ビームも、ブレイスの経験豊富なスタッフが木材の手加工の段階から造作まで施工します。ポスト&ビーム工法の家の例(完成写真)はこちら。


ハンドカットログハウスハンドカットログハウス丸太組工法 丸太を横に 積んで壁にするハンドカットログハウス窓・ドア・室内の開口部の位置などは、丸太が積み上がった状態で最終的に確定する
ハンドカットログハウス夏はひんやり、冬は温もりを感じる心地よい室内がログハウスの大きなメリットブレイスが提供するハンドカットログハウスは、平均30㎝ものダグラスファー材を、自社で一本一本手加工して積み上げるカナディアンスタイルを基本としています。ログハウスは定期的に必要になる外壁の塗装、丸太の背とリングによる調整などを考えると、他の工法よりも手のかかる家ではありますが、室内には他では味わえない独特の心地よさがあります。
※カナダからシ―ダ―等のログハウスを輸入することも可能です。また、マシンカットログも扱っております。ログハウスの家の例(完成写真)はこちら。


枠組壁工法 面で家を組み立てる2X4工法木材、断熱材、塗料に自然素材を用いた2X4の家ドームハウス三角形の面で屋根を構成したドームハウス2×4(ツーバイフォー)工法2×4(ツーバイフォー)工法
 柱や梁ではなく、面で家を組み立てる2×4(ツーバイフォー)や2×6(ツーバイシックス)工法の家、ドームハウスなども可能です。ご相談ください。
2×4工法その他の家の例(完成写真)はこちら。

お問い合わせから完成引き渡しまでの工事の流れ

ページの先頭へ